「かみさまをみあげる」|しへん123へん

<blockquote>[詩篇 123:2]
わたしたちのめは わたしたちのかみ
しゅにむけられています。
しゅがわたしたちを あわれんでくださるまで。</blockquote>
かみさまをみあげる、おおむかしの人たちは、そらのほうをみて
「かみさま」っておいのりをしました。
あめがふらないとき、たいへんなとき、そらをみあげて、かみさまにおいのりしました。
いつでもかみさまのほうをみて、「かみさまをみあげること」をわすれてはいけないのです。

きょうも「かみさま」をみあげましょう。
そとにでたら、そらをみあげて「かみさま、きょうもありがとう、よろしく」っておいのりしよう